直接電気分解式 卓上型オゾン水生成装置           オペニクス  ODR-220

医療用酸素不要!

設置場所問わず管理された水「日本薬局方/精製水」でオゾン水の生成を可能にしました!

オペニクス特徴

  • 新型特殊セル(特許第4217233号)を使用しているために、水温・気温に関係なく瞬時に高濃度4ppmのオゾン水を供給します。
  • 原水に日本薬局方/精製水を使用するため、従来オゾン水の特徴であった水質、有機物による自己分解スピードが速い問題を解決しました。
  • 卓上型とすることで給排水設備が不要となりましたので、設置場所を問いません。手術室内や診察室内への設置が可能です。
  • 内蔵された小型濃度センサーでオゾン水を検知し、2色のLEDランプでお知らせします。

直接電気分解式とは・・・

直接電気分解方式によって生成したオゾン水は、オゾンガスを水中に

曝気して、溶解させるガス混合溶解式で生成したオゾン水に比較して、

脱気するオゾンガスが少なく安全性が非常に高いものです。  

また生成時にNOxがでません。

 

自己分解スピード大幅ダウン

原水に日本薬局方/精製水を使用するため、従来ゾン水の特徴であった水質、特に有機物による自己分解スピード速い問題を解決。

 

仕様

 品名  オペニクス
 型式  ODR-220
 生成方式  直接電気分解式
 オゾン水濃度  4pp/25℃
 オゾン水量  自動200mℓ/分 手動1,000mℓ/分
 入力電源  AC100V 50/60Hz
 消費電力  250W
 使用水  日本薬局方/精製水
 原水供給方式  500mℓボトル2本
 重量  10kg
 外形寸法

 W325×D230×H455mm

※改良のためデザイン・仕様は予告なしに変更する場合があります。